家族(家庭)問題ライター、家族(家庭)問題アドバイザー。傾聴ライティングで、あなたのこれまでの人生を客観視して家族問題解決へのアドバイス
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月別アーカイブ: 2015年9月

人が自分の存在を否定するとき② 〜家庭内の秘密はないほうがいい

家族間に秘密があるということは、難しい問題だと思います。 大切なことほど事実が明るみに出たときは全ての信頼をなくして、自分の存在まで否定をしてしまうことを、ある方から教わりました。

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人が自分の存在を否定するとき ①   

親にとっての子供、子供にとっての親、夫にとっての妻、妻にとっての夫…… 社会のなかで生きて行くために、もっとも大切なのは自分の存在が相対する者にとってどのポジションにあるのか?という位置づけではないでしょうか? 大人だけではありません。子供も自分の存在というものを探しています。

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挫折を早いうちから経験した者と、大人になってからの受け止め方の違い

気力を失う大きな原因として「挫折感」というものがあります。 挫折をしたときに「なぜ自分がこのような目に?」と思ってしまうことは、誰にでもあるのではないでしょうか? 挫折をしたくないとどれだけ守りに入っても、守りきれるものではありません。 どうしたって守りきれないものなら、攻めに入った方が幸福感は増します。

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イジメや攻撃をするのは、友人や家族だけとは限らない 〜攻撃されたくないのなら、本音を伝える癖を!

他者から攻撃を受けたときに、どう対応すればいいのか? それは自分の本音がきちんと伝えられるかどうかに、かかってくると思います。 本音をいつも飲み込む癖をつければ、いつまでも攻撃を受けてしまいます。 強くなるためには、まず本音を口に出せることが先です。

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風邪引きさんのファースト・エイド(応急処置)

風邪引きさんが周りに多いなと思っていましたら、昨晩から私も……。 ファースト・エイドがなんでも肝心です!悪くならずにすみそうです。 梅醤番茶というものを、一家にひと瓶常備しておかれると便利ですよ。

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「得意なことはございませんでした」の真っ赤な嘘 〜及川智恵さんのざっくり塾

自分の魅力を自分で知るって、すごく照れくさいです。 けれども自分が自信を持って生きるためや、好きな仕事の軸をぶらさないためにも必要不可欠なのだと改めて教わりました。 本日受講した魅力翻訳家の及川智恵さんのセミナー。「腹に落ちた」感が満載です!

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生きる気力が弱ってしまった人たちへ ③ 〜低すぎる自己肯定感を上げるためには?

心が弱っているときは「自分が間違っているのではいか?」という自己批判をしすぎています。 「自分という存在は間違っていないのだ、自分は悪いのではない」と自分へ疑いをかけることを止めることから自己肯定感や、成功体験が生まれます。

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生きる気力が弱ってしまった人たちへ ② 〜疲れが取れたら、生まれ変わりの構想を練る

どれだけ気持ちが弱っていても、生きることに目を向けることができれば、そこからは早いのです。 希望と書くと大げさですが、どん底にいるときはたとえわずかな希望だったとしても、見えてくるとものすごい活力を与えてくれます。

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生きる気力が弱ってしまった人たちへ ① 〜いつからでもやり直すことができます

なぜそもそもこの仕事を始めたかというと「生きてさえいれば、必ず抜け道はある」と思えたからです。 そこから抜け出すことができれば、誰にでも明るい未来が開けていると実感をしたからです。 そうして幸せに生きる人が、一人でも多くなれば不幸な子供が少なくなると考えています。

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傷ついたインナーチャイルドが、泣いているあなたへ

よい記憶も悪い記憶も、胎児の頃から潜在的に覚えていると言われています。 大人になり突然苦しい思いに襲われたときは記憶にない時期も含めた悲しみ、怒り、恐怖が大きく起因しています。 誰の中にも眠っているインナーチャイルドが、自分の力で癒されるよう経験を踏まえて綴ります。

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