家族(家庭)問題ライター、家族(家庭)問題アドバイザー。傾聴ライティングで、あなたのこれまでの人生を客観視して家族問題解決へのアドバイス
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インナーチャイルド

自虐的な自分の呼び方は、たちの悪いコントロールでしかない

自分を若々しく保つ努力と、幼く弱い者を装うことはまったく別のことです。 後者は他者をコントロールしていることになりますから、信用を失います。 自分の社会的な立ち位置は、常に変動しますので気をつけたいものです。

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福山雅治氏の結婚報道で出てきた複雑な感情を、いかに整理したかの件

昨日の福山雅治さんと吹石一恵さんの結婚報道を受けて、予期せずして複雑な感情に襲われました。 少し冷静になって解析をすると「怒り」と「寂しさ」という感情だということがわかりました。 小さな心の違和感も、その都度解消しておいた方が後々のトラブルを防ぐことになります。

ラーメンライスと餃子

あなたを必死で守ってくれる専属ガードマンが、トラウマという存在です

トラウマって恐怖体験がベースで構築されますから、怖いですよね。 ではなぜトラウマというものが存在しているのでしょう? その部分を知っていただくことで、恐怖心を和らげていただきたいです。

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幼少期の内なる怒りや悲しみを見ることは、怖くもないし楽になること

幼少時に誰もが持っている優れた感覚、それは「適応力」です。 大人になるにつれて、適応力は弱ります。 それと引き換えに自身や他者に共感する力や、自由な言動がもたらされて自分を楽にしてあげることができます。

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生きる気力が弱ってしまった人たちへ ① 〜いつからでもやり直すことができます

なぜそもそもこの仕事を始めたかというと「生きてさえいれば、必ず抜け道はある」と思えたからです。 そこから抜け出すことができれば、誰にでも明るい未来が開けていると実感をしたからです。 そうして幸せに生きる人が、一人でも多くなれば不幸な子供が少なくなると考えています。

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傷ついたインナーチャイルドが、泣いているあなたへ

よい記憶も悪い記憶も、胎児の頃から潜在的に覚えていると言われています。 大人になり突然苦しい思いに襲われたときは記憶にない時期も含めた悲しみ、怒り、恐怖が大きく起因しています。 誰の中にも眠っているインナーチャイルドが、自分の力で癒されるよう経験を踏まえて綴ります。

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