家族(家庭)問題ライター、家族(家庭)問題アドバイザー。傾聴ライティングで、あなたのこれまでの人生を客観視して家族問題解決へのアドバイス
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コミュニケーション

許容範囲を広げることは、耐性の幅を広げるということ

許容範囲が広いほど、人生の選択肢は増えます。 また起こったものごとに対処する力は「耐性の幅」というものが広い人ほど高いです。 ではどのように許容範囲を広げるのでしょう。 そのヒントは、自分と真逆の性質の人が握っているかも⁉︎

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楽しい感情を味わいつくす習慣で心が強くなる

楽しみと、つらさではつらさの方が記憶に残りやすいです。 洗脳することは条件さえそろえば案外とたやすく、洗脳を持続させるのは難しいとされています。 また自分の脳を楽しみで洗脳することで、心が折れにくくなります。

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進むべき判断に迷ったときは、スタートラインへ戻ってみる

自分の不注意で起こる、不測の事態。 そんなとき頼りになる友人の、取ってくれた対応。 「誰がどうしたから」と原因を考えると、こじれる一方です。 やらかしはやらかしとして、優先順位を明確にするアイデアです!

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「抱かれてもいい」と思う男性以外とは、密室へ入らない!

氣軽に友人男性と旅行へ行く、家を訪ねるときに考えておきたいこと。 それは「この人になら抱かれてもいい」と思えるか? 自己評価の低い人は、主体性を見失いがちです。 そんなときに、あらかじめ最も深い部分を決めておく。 私の大学時代の笑える失敗談で教訓となった、男性が豹変した話を書きました。

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口論になったらミラーニューロンを使って、相手と自分を俯瞰する

ミラーニューロン(投影)は相対する人との間に必ず起きています。 このミラーニューロンをうまく使い、口論を議論に代えることができます。 ただ自分を俯瞰する力を、必要とします。 そこでどのように俯瞰力を養い、穏やかな議論へつなげるかを書きました。

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ゾーンに入る人は、自分を疑う氣持ちがない

「ゾーンに入る」という言葉を知ったのは10年ほど前です。 私がゾーンに入ると音も消えて、見るものすべてがスローモーションに映るのです。 私が考えるゾーンに入る状況といえば「自分を疑う氣持ち」がまったく頭にないときです。

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心の豊かさを追い求めて 〜少し心が疲れたときに思い出すこと

時々書いている私の小学生時代のタンザニア体験。 自分のことで精一杯で人を省みることができないときほど、心は枯渇します。 少し元気がなくなったとき、疲れが堆積しているとき。 思い出すのは何気ない、でも温かな日常の一コマです。

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本当に大好きな人へ、大好きだと伝えることがこんなに難しいとは

家族や他人へ「あなたが大好き」だと伝えるのは、とても難しいと感じました。 「お父さん(お母さん)あなたが大好きです」と面と向かって、さりげなく伝えることはできますか? 当たり前すぎると相手が亡くなるまで、大好きなことに氣がついてさえもいないかもしれません。

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優しい関係性は未来を語り、つらい関係性は過去を語る 〜口論をこじらせないために

「水掛け論」が始まると、非常に消耗します。 論点もどんどんズレていき、関係ない話に発展してこじれてしまいます。 口論や喧嘩へ発展する前に、水掛け論を起こさず穏やかなコミュニケーションを!

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与えて喜ばれる人、与えるとマウンティングされちゃう人

「お金は貸した方が立場が弱くなる」と言いますね。 けれども盗難にあった友へ、帰宅するお金を貸さないわけにもいかない場合もあるでしょう。 そんなときでも「感謝される人」と「マウンティングされちゃう人」に分かれるのです。 それはどうしてなのだろう?と私なりに検証してみました。

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