家族(家庭)問題ライター、家族(家庭)問題アドバイザー。傾聴ライティングで、あなたのこれまでの人生を客観視して家族問題解決へのアドバイス
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精神論

挑戦が怖くなるときに考えておきたいこと 〜嘘から始まったものは虚構に終わる 

失敗は成功のもととはいえ、失敗続きだとものすごく消耗してしまいます。 また慎重にことを進めても、起こるときは起こるのだなと痛感しています。 ただ挑戦をしないことには、そこへ停滞したままです。 どちらを取るのかは人それぞれだと思います。 私の失敗続きだった、2017年の前半戦について書きました。

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自分の縛りをゆるめると、心の枯渇感も減っていく 〜ファスティングでわかった心の変化

過去にファスティングをおこなった際の記事を、いくつか書いています。 毎回違う体の反応、心の変化が起こります。 今回は「自然の欲求にまかせていた」ということがわかりました。 かなり完璧主義の強かった私ですが、意識することでここまでゆるんだのだと実感することができました。

準備食

孤食を愛するマダムから学ぶ、成熟した人の自律心

「孤食」というと、なんだか寂しいイメージがあります。 私が20代のころ出会った孤食を愛する女性は、寂しいどころかエレガントな人でした。 また家族がいても孤食が好きで、私の憧れる静かなたくましさを兼ね備えていました。

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夢に突然「かつてイヤな目にあわせた人」が出ても怖がらないでいい理由

夢にイヤな人がでてきた、忘れたい事象があらわれた。 夢に関しては心理学でも解析がさまざまで、なにが本当なのかはまだわかっていません。 わかっていない理由に怯えるより、事実に即した心の立て直しの方が楽に生きれます。

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ゾーンに入る人は、自分を疑う氣持ちがない

「ゾーンに入る」という言葉を知ったのは10年ほど前です。 私がゾーンに入ると音も消えて、見るものすべてがスローモーションに映るのです。 私が考えるゾーンに入る状況といえば「自分を疑う氣持ち」がまったく頭にないときです。

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他者を巻き込み振り回す気まぐれさは、幼児性の強い人の特徴

氣まぐれや氣が変わることは、誰にでもあります。 ただ人を振り回すことになんの罪悪感も覚えず、コロコロと意見が変わる人がいます。 目の前にいる人が大人なだけに理解不能となりますが、これは幼児性です。 幼児性の強い人の心の中がどうなっているのかを知ることで、被害を最小限にとどめることができます。

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楽しむ氣持ちは伝染し、自分の自由度は上がる

以前はFacebookへブログのシェアのみをしていました。 最近は週に数回、趣味の自作の夕飯の投稿をしています。 仕事とは関係のない投稿を始めると、違うことを意識するようになりました。 楽しみながら研鑽するなかに、自由度の幅がでてきました。

Fish`n  Chips
フィッシュ&チップス

自己肯定感(自分を信じ認める力)を上げられない悩みは、もういらない

自己肯定感(自分を認め、信じる力)の低さに悩む人は多いと思います。 「他者と比べても意味がない」とも言われますが、優れた人が存在するのは事実です。 その差はどこから生まれるのか? また自己肯定感を高くする努力より、自分の存在する確率を考えてみてはいかがでしょう?

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モヤモヤしているときは、自分の本音を引き出し防護策を練るチャンス 〜備えあれば憂いがなくなる

課題が現れたとき、1つずつの対応は最善を取った。 それなのにどうにも氣持ちはモヤモヤ、ザワザワしている。 そんな時こそ理屈と、感情(本音)が離れているのかもしれません。 最近驚くような本音が自分に出てきて、スーッと対策を取るとスカッとしました。

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妥協のない心豊かな人生を送るために 「〜○○が、いい!」の選択を

小さなことでも妥協を重ねていくと、本来の欲求から離れていきやすいです。 いつの間にか「自分はいったいなにがしたいの?」という状態に陥るかもしれません。 常に「○○でいい」と発している人に、見られる傾向です。 軸がブレるので、他者からの依存を受けやすくなります。

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