家族(家庭)問題ライター、家族(家庭)問題アドバイザー。傾聴ライティングで、あなたのこれまでの人生を客観視して家族問題解決へのアドバイス
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夫婦の悩み

信頼関係の構築は修正を含めて、どこまで自分の力を信じきれるかも試されている

信頼できるパートナーに巡り会えない、長年のお付き合いの間柄が壊れた。 それを嘆く前に、自分の力をどこまで信頼できていたか?です。 自分に間違いがあれば修正する力、意見の食い違う相手と折り合うのか、離れるのか? 相手あってのことはなおさら「自分ありき」なのです。

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心の傷の深さが中途半端だと、いつまでも同じ問題が襲ってくる 〜心の断捨離を連れてくる危険な人たち

見渡せば長い時間をかけて最終的に心が大打撃を受けるような、心の傷を受けた人の方が不死鳥のように蘇っています。 その後はスイスイと進むべき方へ進んでいます。 まっすぐに苦しんでから訪れる幸せは、伊達ではありません。

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拡散型、集中型の行動タイプを血流から考える 〜あなたはどっち?

じっとしているのが好きな人、いつもクルクルと子供のように動き回っていたい人。 この本質を知っておくと適職や、パートナーシップにも役立てることができます。 一説では血流が大きく関係していると言われています。

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罪悪感が家を暗くする。暗い家には闇があるから、誰も寄りつかない

闇は病みと同じ読みです。 暗闇は怖いのです。誰も近寄りたくないのです。闇を作り出すのは罪悪感が大きく影響しています。 明るくありたいのなら、闇から抜け出てきてください。

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人が自分の存在を否定するとき② 〜家庭内の秘密はないほうがいい

家族間に秘密があるということは、難しい問題だと思います。 大切なことほど事実が明るみに出たときは全ての信頼をなくして、自分の存在まで否定をしてしまうことを、ある方から教わりました。

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挫折を早いうちから経験した者と、大人になってからの受け止め方の違い

気力を失う大きな原因として「挫折感」というものがあります。 挫折をしたときに「なぜ自分がこのような目に?」と思ってしまうことは、誰にでもあるのではないでしょうか? 挫折をしたくないとどれだけ守りに入っても、守りきれるものではありません。 どうしたって守りきれないものなら、攻めに入った方が幸福感は増します。

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生きる気力が弱ってしまった人たちへ ③ 〜低すぎる自己肯定感を上げるためには?

心が弱っているときは「自分が間違っているのではいか?」という自己批判をしすぎています。 「自分という存在は間違っていないのだ、自分は悪いのではない」と自分へ疑いをかけることを止めることから自己肯定感や、成功体験が生まれます。

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生きる気力が弱ってしまった人たちへ ② 〜疲れが取れたら、生まれ変わりの構想を練る

どれだけ気持ちが弱っていても、生きることに目を向けることができれば、そこからは早いのです。 希望と書くと大げさですが、どん底にいるときはたとえわずかな希望だったとしても、見えてくるとものすごい活力を与えてくれます。

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生きる気力が弱ってしまった人たちへ ① 〜いつからでもやり直すことができます

なぜそもそもこの仕事を始めたかというと「生きてさえいれば、必ず抜け道はある」と思えたからです。 そこから抜け出すことができれば、誰にでも明るい未来が開けていると実感をしたからです。 そうして幸せに生きる人が、一人でも多くなれば不幸な子供が少なくなると考えています。

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自殺願望は向精神薬の副作用が大きい 〜家族が「死にたい」と言ったときにどうする?

向精神薬の副作用で、強い自殺願望が出てくることはあまり知られてはいません。 家族の誰かが「死にたい」という言葉を漏らしたときの気持ちは、患者および家族にとってとても辛いことです。 うつの人に「頑張れ」と言ってはいけないことは知られていますが、それ以外の家族としてできることをまとめています。

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