家族(家庭)問題ライター、家族(家庭)問題アドバイザー。傾聴ライティングで、あなたのこれまでの人生を客観視して家族問題解決へのアドバイス
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タグ : 依存的な親を研究材料にする

依存的な親と対峙するには「見て!」「損得感情」「癇癪」「浪花節」に分類することから

依存的な親の問題行動はまず「自分を見て!」という承認欲求から始まります。 そこから「損得感情」「癇癪」「浪花節」と大きく分けて3つの表現で、子供を操ろうとします。 そこで「どの表現なのか?」というところに着目できる力がつけば、対応がしやすくなります。

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